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中2病も英語圏の珍回答にはかなわない

英語ブログを書かれている方が、記事で英語圏の子供の珍回答を
紹介されていました。
ほぼ毎日 英語学習日記 ~英語holic~ アメリカの子供たちのおもしろ珍答案!


それがあんまりにおもしろかったので、書き写して、
登校前のインドア理系中学3年生・太郎に見せる母・友美。  朝っぱらから何やってんだ!



こんなの↓  ※本当はマシュー君なんだけど名前をトムに変えました。


  20-13=7を文章題にしなさい。


Tom had 20 girlfriends, he unfortunately bloke up with 13 of them.

How many girlfriend does Tom have left?



(答え:Tom has 7 left.)



インドア「トム、とんでもないな…」



友美「英語のガールフレンドは恋人のことよ(^_^) 」

インドア「それは知ってる」   ←そういえば友美、何回か教えたような… 
                           テストでは何の役にも立たない知識だね!






実はインドア太郎、数学の本気の問題作り以外では、常にネタに走りたがる。


ある日のこと…

インドア「小学校の算数で、掛け算を使った文章題作りなさいっていうのあるけど、
あれってよく考えたら生け贄でもいいんだよね。『一日雨を降らすのには5人の
生け贄が必要です…」

友美「中学校の先生だったらそういうの慣れてるだろうからいいけど、小学生がそれを
やると心配されそうだからやめて(^^;)」


この中二病め!(中3だけど)



しかし…上の英語圏の珍回答を見て、「上には上がいるもんだなあ」と思いました。




*おまけ*

インドアの昨日の勉強(国語の文法)↓



======================== 

接続助詞  ・用言や助動詞につく


(例文)

・だれが止めよう行く。

・たとえどうなろうかまわない。

・みなが止めるのに聞かない。

・止めたけれどもう行ってしまった。

・いくら言ってもむだだった。

・行かなけれ助かっていたのに。


========================



相変わらずです…
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